中国ドラマ、台湾ドラマをご覧になるお仲間さんとお話しする機会に恵まれないので、
一昨年から、『私たちの華流愛白書アンケート』でみなさまとお話しできればと思って実施してきました。
以下、今年の結果をご報告します😊
なお、Xは投票トラブルが起きていたようなので、Blueskyとあわせてコメントしますね。
①1日の視聴時間
今年も最多は、一昨年、昨年同様、「2時間以上~6時間未満」。
「2時間未満」、「6時間以上~12時間未満」も挙がりました。
Blueskyでは、「6時間以上~」が約3分の2と、視聴時間が長い傾向。
「2時間未満」が約4分の1
「2時間以上~6時間未満」も挙がりました。




<ご参考>

②並行視聴本数
「3~6本/週」と「7~9本/週」で8割強。
Blueskyでは、「1~3本/週」、「3~6本/週」と「7~9本/週」が同率TOPに。
放送本数が多いこともあり、全般的に並行視聴本数も増えている模様です。



<ご参考>

③視聴スタイル
「放送・配信に合わせて視聴(貯めても1週間まで)」と
「録画で取り溜め/レンタル・配信で一気見」が主。
Xは傾向に変動があり、Blueskyは昨年のXに近い状況でした。
並行視聴が増えてくると、ある程度まとめての方が内容を把握しやすいですし、いいかもしれませんね。




<ご参考>

④視聴媒体
Xでは、「無料放送(BS、地上波など)」の傾向で
Blueskyは、「有料放送(CS、BS、ケーブル)」、「配信、オンラインレンタル」、「配信(iQIYI等、海外)」が同率TOPで、1票差で「無料放送(BS、地上波など)」。
Blueskyのお仲間さんは視聴が長時間傾向にあったので、積極的にさまざまなドラマを視聴されているのではないかと思われます😊

視聴媒体(2026)


<ご参考>

⑤視聴タイミング
今年は「新作・旧作に関わらず、見たい時に視聴」が半数以上でTOPで
続いて「日本に上陸後に視聴」とTOPを譲りました。
無料放送でも旧作枠ができて、新旧関わらず視聴しやすい環境となっていることが影響しているのかもしれませんね。
Blueskyでは、
「日本に上陸後に視聴」がTOPでしたが、僅差の2位で
「現地での配信時~日本に上陸前に視聴(iQIYI等)」。
視聴時間を毎日確保され、国内外の配信サービスも上手に活用していることから、追劇や上陸前に視聴されている方も多いことも関係していそうです。



<ご参考>

お仲間さんがどんなふうに視聴されているかは気になるところですよね。
ご自身とは比べていかがでしたか?
caoyao的な視聴状況は
・1日2時間以上~6時間未満の視聴で
・10本/週以上
・放送・配信に合わせて視聴(貯めても1週間まで)
・無料放送(BS、地上波など)中心
でした。
毎度ですが、1日24時間と言わず、もっとあれば、もっと視聴できるのに・・・と思います😉
2025年のBuleskyでの投票結果はこちらから、リプを辿っていただければと思います。
また定点でできればと思うので、よろしくお願いします❣
昨年の結果記事はこちらです↓